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尾張旭を日本一にする会とは

尾張旭を日本一にする会とは、尾張旭市の日本一を探し出し、見つけ出し、さらには日本一を作り出すことによって尾張旭の活性化を図る事を目的とする任意団体です。

本会はその下に日本一を達成した、もしくは挑戦している個人・団体が参加する部会と、その日本一を応援する学会を持っています。

今正式に立ち上がっているのは、尾張旭カフェ学会です。

尾張旭の特産品・いちじく を日本一にする「いちじく鯛焼きプロジェクト」も観光協会と共に進行中で、「尾張旭いちじく学会」も設立予定です。

その他の「尾張旭は日本一」もどんどん探し出し、見つけ出し、作り出して応援していきます。

美味しい紅茶の町 日本一が決定!

紅茶部会の皆さんの努力の結果、14店舗が日本紅茶協会の「美味しい紅茶の店」に認定される事が決定しました。
これにより市内の認定店は15店となり、人口81,627人(9月30日現在)の尾張旭市は約5,400人に対して1軒の美味しい紅茶の店が有る事になり、人口比で最も美味しい紅茶の店が多い町となりました。

これを受けて日本紅茶協会は、尾張旭市に対して「日本一美味しい紅茶の町」の認定を出すことになり、その認定証授与式が11月4日にスカイワードあさひ 7階 レセプションルームにて執り行われることになりました。

尾張旭を日本一にする会の会員の皆様は、ぜひご参加をお願いいたします。

  ■ 認定式 参加申し込みフォーム(会員専用)

日本一美味しい紅茶の町 認定式

 11月4日 スカイワード 7F レセプションルーム
  14:00 スタッフ集合
  14:30 受付開始
  15:00 認証式
  16:30 記者会見 および 紅茶の試飲会

  ■ 認定式 参加申し込みフォーム(会員専用)

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